5/8(土) Shezoo(piano)+ 行川さをり(vocal+voice)+ 田中邦和(sax)–砂漠の狐 LIVE

2019年結成、行川さをり(vocal+voice)、田中邦和(sax)、shezoo(piano)による不思議なトリオ、[砂漠の狐]がLi-Poに初登場!

2021.5.8
17:30開場 18:00 開演
Music Charge:予約¥3500・当日¥4000(別途オーダー)

ご予約・お問い合わせフォーム http://li-po.jp/?page_id=5385

Profile


■ 行川さをり(ヴォーカル・ヴォイス)
歌い手。「歌以上、歌未満」「言葉を奏でる楽器」として異国情緒あふれる声の表現が 特徴。ライブ演奏・CD制作のほか、アルバムゲスト参加やCM歌唱提供など。
○参加ユニット:砂漠の狐(pf shezoo/sax 田中邦和とのtrio)、kurasika(pf Asuとduo)、phacoscape(pf 伊藤志宏/cl 土井徳浩とのTrio)
CD:1st「Se Pudesse entrar na sua vida」、2nd「Fading Time」、3rd「[- scpes,]」(phacoscape名義)
○SNS 行川さをり https://www.facebook.com/sawori.namekawa/ kurasika https://www.instagram.com/kurasika.music/


■ 田中邦和 Kunikazu Tanaka(sax, flute, others)
1966年生まれ。大学時代からジャズ、ポップスに傾倒し以来サックスを独学にて修める。「幅広い音楽を俯瞰する」と評されるスタイルで、あらゆるサウンドに溶け込みつつ独自の存在感を醸し出す。オーセンティックなジャズからポップス、即興、またソロから大小編成の楽団まで活動は多岐にわたる。 近年ではサックス、笛類に加えてハンガリーのタロガトー等、民族楽器も取り入れ表現の幅を常に拡げている。www.kuni-kuni.net


■ shezoo (作・編曲、ピアノ)
16歳でミュンヘン国立音楽大学に入学。情景や映像を喚起させるアーティストとして多様な形で音楽を生み出す。その音楽は美しく、懐かしく、妖しい世界へと聴くものを誘う。CM、映画、舞台の作曲、アートとのインスタレーション。バンドとしては「トリニテ」「透明な庭」「夜の音楽」「砂漠の狐」「倭文織」「Loco por ti」他に参加、様々なアーティストとの共演、楽曲提供を行う。2021年2月に上演された「マタイ受難曲2021」の企画、編曲、脚本、音楽監督を担う。オリジナル作品を集めたアルバムとして「nature circle」「月の歴史」「神々の骨」「prayer -sabato santo-」「Invisible Garden」および音楽担当映画、舞台のサウンドトラック、DVDのリリースがある。 https://www.facebook.com/shezoo.shizu.73 shezoo.cocolog-nifty.com

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